高校生ユニバーシティと終始ミックスだった友達に久しぶりに会いました。
実績した法人こそは異なりましたが、おんなじ年代を生き、同じように社会で戦ってきた友達です。
他にも仲良しの友達が全部で5ヒューマンいましたが、余白三ヒューマンは結婚してしまって、独身で自由に会ったり飲んだり愚痴をこぼしたりと昔と代わらない脈絡をしているのは彼氏と私の二人だけになりました。
あんな人間も、ちょい仕事の関係であわただしいことがあり、こっち3ヶ月ほど巡り合うことが出来ずにいました。
ラインでリンケージは取ったりしていますし、インスタなどをみて、他の友達とメニューをしたり飲みに行ったりは見ていました。
また、私も他の友達と昼飯に行ったり、仲間と飲みに行っているインスタを彼氏もチェックしてくれているだろうと思っていました。
双方、それぞれに仲良くしているという事を確認しながらも、両者はスパンや曜日が合わなくてなんだか会えずにいたということなのです。
何とかスケジュールが合って友達に巡り会える太陽がやって来ました。
そうして彼氏に久々にあった時…友達がほんとに綺麗になっていらっしゃることに気がついたのです。
それは著しく劇的な開きというわけではないのですが、長時間一緒にいたから分かる開きです。
おんなじ時代なのに、なんだか皮膚光沢が宜しいというか、甚だ魅力的で綺麗に見えました。
これは紳士の名残かとも考えましたが、べつにとりたてての初々しい顔合わせがあるわけでも無く、恐ろしい素敵な主人が出来たわけでもないんだけれど、女子力を磨いたという言明が一番確かかなと思います。
ちょい嫉妬してしまいましたが、いつまでも一概にお母さんを磨いていらっしゃる友達に久しぶりに会って刺激をもらえました。オリゴのおかげの特集ページ